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    2011年04月05日 (火) | Edit |

    夫がレーシックを受けた銀座近視クリニックに新しいメニューが加わりました。

    その名も、ZZレーシック

    乱視度数が強く、乱視矯正用コンタクトレンズ・ハードコンタクトレンズをされている方にオススメの術式です。

    フラップの作成には、フランスモリア社製のSBK Ovalという機器が使用されます。
    イントラレーザーやZレーシックのようなエネルギーを使わないので、視力の回復が早く、手術後の痛みも軽減されます。

    また、楕円形のフラップが作成できるので、乱視の人に特に有効で、近視が強く従来のレーシックでは不適応だった人でも治療可能です。

    HPには、「エネルギーZEROで炎症ZEROを目指します」と記載されています。
    だから、ZZレーシックと名付けられたのでしょうか?
    ちょっと、某大手クリニックのZレーシックと紛らわしい気もしますが^^;

    夫がレーシックを受けた1年前は、レーシックのメニューは3種類しかありませんでした。それが今では8種類!選択肢が広がって、羨ましい限りです。

    その一方で、種類がありすぎてどれがどう違って、どれが良いのか悩んでしまうという人も多いと思います。
    そんな人は、まずは適応検査を受けてみてください。
    どの術式にしようか考えたり、知識を高めることはとても良いことです。しかし、悩んで苦労して希望の術式を決めたとしても、いざ適応検査を受けたら希望の術式は適応外だったということも少なくありません。

    銀座近視クリニック(現在のSBC新宿近視クリニック銀座院) では、適応検査の結果はもちろん、ライフスタイルなども考慮して、患者一人ひとりに一番合った術式を提案してもらえます
    むやみに高い術式を勧められたりはせず、必要のないオプションは必要ないとハッキリ言ってもらえます。
    先生と相談しながら術式を決めることができますので、たくさん質問して、十分納得した上で術式を決めてほしいと思います。

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