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    2010年08月23日 (月) | Edit |

    夫が東京有楽町の銀座近視クリニック(現在のSBC新宿近視クリニック銀座院)でレーシックを受けてから、早いもので5ヶ月が経ちます。視力もきちんとキープしていて、妻の私より遠くが見えています(ちなみに私は右が0.8で左が1.5です)。
    遠くの看板が、夫には見えて私には見えない時があるんですよ。
    そんな時は、『え~?見えないのぉ?』なんて言われたりします・・・。

    後遺症ですが、ドライアイとハロ・グレアがまだ残っているようです。
    とはいえどちらもコンタクトをしていた頃と同程度で、ドライアイはこまめにヒアロンサンをさすことで緩和されますし、ハロ・グレアも生活には何ら支障がない程度です。

    他には、たまに首のコリを訴える時があります。
    レーシックで目が良くなったことが原因なのか、仕事で疲労が溜まっているからなのか、その両方なのか・・・?原因はハッキリ分かりませんが、これも生活に支障が出るほどではありません。

    実際にこれらの後遺症はあるものの、視力が良くなった喜びの方が大きいので、レーシックをしたことを後悔してはいません。以前に夫が書いた記事からも、その喜びが伝わってくると思います。

    銀座近視クリニックは、オープンから半年が経ちました。
    このブログと同じなので、とても覚えやすいです。
    オープン当初から今も変わらず患者本位の治療をしていただけます。
    その証拠に、このブログを通して交流した方からは、銀座近視クリニックを選んで本当に良かったというメールをいただきます。私は銀座近視クリニックの関係者でもなんでもありませんが、なんだか嬉しいです。

    銀座近視クリニックは、オープンから半年で3000症例を超えたそうです。
    例えば地方のクリニックが1年間で300症例ほどなので、この差はすごいですよね。
    しかも分院などなく東京の1ヶ所だけで、執刀する医師も少ない中での症例数ですから、なおさら感心してしまいます。
    青山勝医師の4万症例のすごさも改めて実感しました。

    銀座近視クリニックでは、8月28日(土)までモニター募集の第6弾を実施中です。
    第7弾もやるのでしょうか?恐らく、続くのではないかと思います。
    夫は第1弾の時に応募し、当たったら受けてみようかな~なんて言っていました。
    応募がきっかけで良いクリニックに出会うことができ、結果的に応募はハズレましたが、それでも受けました。

    ハズレても受けたいと思わせてくれる、そんなクリニックなんだと思います。
    当選の権限が4週間という制限はありますが、レーシックを考えている人は応募してみてはいかがでしょうか?

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