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    2010年08月11日 (水) | Edit |

    またもや、夫が記事を書いてくれました。レーシックを受けて良かったという気持ちがよく伝わってきます。実際に視力が悪かった人ならではの感想で、妻の私も興味深く読みました。それでは、どうぞ~!

    レーシックをして本当によかった。(不真面目編)

    レーシックをして本当によかったと思う今日この頃です。
    本当に、心の底からよかったと思っています。

    泊まりで出かける時にコンタクト用品を持って行かなくていいし、
    寝る前や起きた時にメガネをつけたりはずしたりしなくていいし、
    運動をする時にコンタクトを気にしなくていいし…、
    本当に、いいことを言い出したらきりがないくらいです。

    その中でも個人的に嬉しいのがお風呂。
    お風呂に入っていて周りがよく見えるのはとても素晴らしいことです。

    特に、目が悪い人にとって温泉に入るのは苦労の連続です。
    まず苦労するのがお風呂場での移動。
    脱衣所から中に入る前に、一度状況を確認しておかないともう大変。
    湯船に辿り着くまでにあちこち彷徨い続けるはめになる。
    足元はすべるし、段差はよく見えないし、どこに行けばいいのやらという感じ。

    次に大変なのがシャンプー・リンス・ボディーソープの見極め!!
    ボトルなら手にとってよ~く見ればなんとかなるものの、備え付けだったりしたらもう大変。
    道端でアリと戯れる無邪気な子供の様な姿に…。
    面倒臭い場合はロシアンルーレットのように運を天に任せるのみ。

    その上、湯気とその場の雰囲気のせいで、友達だと思い込み話していたら知らない人だった、なんてことも日常茶飯事。

    最後に一番許せないのが…
    他の人達は人の下半身をちらりとチェックしてくるくせに、
    こっちは見ようとしても判別すらつかない!これは本当に悔しいです!!
    この悔しさから開放された今、温泉旅行が楽しみです。(笑)

    レーシックをして本当によかったです。
    ビバ・レーシック!!
    ビバ・銀座近視クリニック!!
    ビバ・青山先生!!
    そして、奥さんありがとう。



    レーシックをして本当によかった。(真面目編)

    若い頃、目がよくなるなら100万出してもいい!と思ったことがあります。
    金額はさておき、目が悪い人であれば、必ず一度は思ったことがあるはずですよね。

    表現は悪いかもしれませんが、目が悪いというのはひとつの障害だと思っています。

    同じような生活を送っていても、目が悪くなる人と悪くならない人がいますよね。
    これは生まれもったものなので、いかんともしがたいところですが…。
    それであれば、目の悪い人は障害者ではないのでしょうか?

    障害という言葉を辞書でひいてみると、『身体の器官が何らかの原因によって十分な機能を果たさないこと。また、そのような状態』とあります。
    日本の障害者基本法(1995年制定)第2条では、「障害者とは、身体障害、知的障害または精神障害があるため、長期にわたり日常生活又は社会生活に相当な制限を受ける者」と定義されています。

    裸眼では日常生活を送ることができないようであれば、立派に障害ですよね。
    また、目が悪い人は、目が悪くない人に比べてメガネやコンタクトによる出費が増えます。
    その辺りを考慮して、補助する意味でも保険が適用されてもいいのではないのでしょうか?
    海外では、メガネやコンタクトに保険が適用される国もあるのです。

    レーシックがもっと世間に認知されて、保険が適用されるようになればいいですよね。
    そこを目指して青山先生も日々頑張っているんでしょうね。

    レーシックをして本当によかったです。
    ビバ・レーシック!!
    ビバ・銀座近視クリニック!!
    ビバ・青山先生!!
    そして、奥さんありがとう。

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